物事を素直に受け止めることもできますが、よっしーです。
ものには限度があり、素直でいられる時間だって無限ではないんです。
就いている職業がいくら堅かったり、大手の会社でも人柄は別問題でしょう。
約束を直前で変更すること。
急遽、予定が変更になることは誰にでもある。私自身だって頭を下げて変更してもらうこともある。
でもこれが毎回では疑ってしまう。
『用事ができたので日を改めてもらいたい』
こんなことが約束時間の15分前に連絡をもらっても正直困る。
しかも数回続いて、挙句の果てに『気が変わった』では付き合いきれない。
直接会えるひとならば、早々にお暇してもらうが、これがひとからの紹介の場合は非常に難しい。
ある物件を申込みをし、散々迷った挙句、『契約します』と言った翌々日に『やっぱり買いません』
当の本人が言ったか知りませんが、『契約してないのだからペナルティはないでしょ』と思っているのでしょうか!?
申込みを受ける際、ハウスメーカーの営業マンから『○○(老舗百貨店)勤務のお客さんですから堅いです』と言われた気がしますが、世間の『堅い』基準が分からなくなっている。。。
メリハリが無いような、よっしーです。
これが普通なのでしょうか?梅雨が明け、夏をむかえる際には、嵐のひとつもあったような気がします。
シトシトと降る雨が、ある一時ビシッと大雨が降り、それを機に梅雨が明ける気がする。
その後は夏本番といった感じが私個人のイメージですが、気付いたら梅雨明けしていたというようなことが最近が多い。
夏の始まりと終わりは台風が来てこそ、『夏』という気がします。
指折り数えて待つ梅雨明け、夏の終わりに名残惜しさを感じたり、感覚的に夏を実感できることが少なくなった。
とはいえ、今まで思い出深い夏の出来事やひと夏のアバンチュールなんて一切ないので、夏に対してのこだわりはありませんが、自分なりの『夏とは』みたいなものを持っている。
しかし、高校を出てからの10数年間での夏の思い出とは、仕事しかありませんが。。。
感覚的な『ソワソワ感』が好きなのかもしれない。
ソワソワして幸せ感じているくらいだから、非常に割安に済む営業マンである。
我慢しているつもりは、よっしーです。
未だに自宅にはエアコンがありませんが、今年は買うことにします。
家電量販店の還元ポイントや世間で流行のエコポイントなど、全く理解していないのと、利用価値に少々疑問を感じており、どこで買っても同じでは?と思っている。
細かく金額をチェックするより、だぁぁぁぁぁっーと勢いで買ってしまった方が性格上合っているように思う。
ひとによっては、『後悔したくない』という気持ちが強く購入まで時間が掛かることも多い。
家電製品なら先に見ているひとがいても、在庫があれば焦る必要もない。また在庫がなくなっても、時間を待てば入荷してもらうことだってできる。
『迷いに迷って買う』
これが普通のひとの行動なのかもしれない。
世間の『普通』とは少々ズレた私、やはり買い物はパッと見て、すぐに判断してしまうのは今後も治りませんが、自宅にエアコンが届けば多少人並みの生活は送ることが出来そうです。
しかし、自宅のブレーカーが30Aで大丈夫なのか!?
悪いことは先に言った方が、よっしーです。
言いづらいことってあります。
頭では理解していても、言うことを後回しにしてしまい、土壇場でブチ撒けてしまう。
ブチ撒かなくても、コッソリと言っても同じ。
『そんなこと聞いていない』、『今頃になって何を言うんだ』
当然、揉め事の種になります。
そのひとの性格なのかもしれないが、周囲のひとは被害を被ること考えたら迷惑な話である。
思っていても行動しなければ同じことですが、少しでも『言わなくちゃ』と思っているひとと、中には『えっ!?そんなに重要なことですか?』という考えのひともいる。
一番の改善策は近づかないこと。
もっと街場なら利用価値ありますが、よっしーです。
・市街化調整区域の網を変更させる
・無理な建築確認を認めさせる
・認定外道路の基準を変更させる
・開発行為などの検査を緩める
・公共工事の詳細を事前に知る
・順番待ちの多い施設への優先権
本当はいけないことがあっても、『知り合い』がいると頼みたくなる。
ものにはルールがあって、他は順番を待ったり、指導の下に行うことを緩和してもらえる。
縁故とでもいうのか、関係者に知り合いがいると『特別だよ』とか『内緒だけど』ということでことがスムーズに運ぶことがある。
表向き絶対にあってはいけないことですが、世の中にはたくさんあるでしょうね。
少し前に話題になった『教員採用試験』
ある地域の教育委員会の職員が便宜をはかり、違法な報酬を得るということ。
いまでも少なからずあるでしょうね。
採用される地域の国公立大学新卒者は、試験の点数に関わらず、優先的に採用を受けることができる。
地元に住み地元採用を希望するひとと、地方から出てきて首都圏の国立大学を卒業後、地元に帰り採用試験を受けると優先順位が下がる。
試験の内容ではなく、ルートによって合格率が変動する。
こんなものなんですかね!?
ある市町村長が近く私の近い身内になるかもしれない。
とはいえ、私自身の営業エリアとは異なるので、先に挙げたような恩恵は受けられそうもない。。。
何を見て連絡しているの?よっしーです。
しばらく前に取引した会社からの連絡があった。
『ニコニコハウジング(仮)と申します』
あれ!?この会社は以前取引した会社ではあるが、取引した一年後に民事再生の手続きをしたはずでは??
民事再生というくらいだから、再生を図っているのだろうけど、事実倒産のわけだから今頃何の用があるんだろうと思い、とりあえず話を聞いてみた。
すると『以前取引させていただきました○○市□□の△△様の2年点検が行われおりませんので確認のお電話でした』とのこと。
この△△さんは、ニコニコハウジング(仮)所有の土地を買ってもらったお客さんです。しかし取引は土地のみで、建物が付いた物件ではなかった。
建物がないので定期点検は不要である旨を伝えたが、会社を整理しているなか取引台帳を片手に、少ない人員で何のことか良く分からず、ただ言われた通り確認作業を行っているのでしょう。
正直、勢い良く出てきた建売屋さんは、突如業界に現れて稼ぐだけ稼ぎ、まとまった現金をスライドさせたら、あとは誰かに尻拭いさせてバンザイしてしまっていると思っていたが、こんなに時間が経っても未だにアフターの連絡しているなんて想像もしていなかった。
なかにはあるんですね、こんな奇特な会社が。
でもこんな会社はごく一部で、『潰れたから知らない』という会社が大半であるのは現実かもしれない。
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